ブロックタッピング課題をバージョンアップしました(v2.010)

非言語的(視空間的)な記憶容量を調べるブロックタッピング課題について,逆順再生による記憶範囲を調べることができるように作り変えました。また,画面の使い方を変えたので,WebGLを使ったプログラムでは刺激画面が切れにくくなったのではないかと思います。

他のプログラムについても,これから順次入れ替えていこうと思います(…が,なかなか空いた時間がないです)。

 

ブロックタッピング課題(block tapping task) | maruhi laboratory